ズボンの災難

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 今日は年金教室。
 朝の、快速特急品川発9時5分は、いつものように座れますが、蒲田から障害を持つ子供さんたちが大量に引率の大人に連れられて乗車。
 それは一向に構わないんだけど、ズボン蹴られまくり(前の子供足振りすぎ)。そういう配慮は求めるべくもなく、 怒るに怒れず、じっと我慢の子でした。

 帰りの快速特急。
 上大岡から座れたのはいいんだが、しばらくしたら何だかズボンが濡れている感覚に。
 よくみたら、先客が酒をこぼしていたらしく、悲惨。ズボンから酒のにおいがします。ロングシートの横向き座席で酒なんか飲むなよ。

 今日は帰宅したらすぐズボン洗わなきゃなあ。
 
 京浜急行の土日の電車はかなり、「観光列車」の部分が多いので、どうしてもこんな風な状況に出くわすこともあります。ヤレヤレ。

コメント(2)

さとちゃん :

あらら・・・それはホントに災難だったわねえ。
むか~し、むかし、泥酔したオヤジが電車の中でシートに立ち○ョンしてるの見たことある。最低よね・・・

okesan :

 そうなんです、子供たちにはいろいろ事情があるから、ズボンをけられるならわしが移動しないといけない。

 でも、酒はなあー。
 本当に腹が立つ。非常識にも程がある。

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このページは、が2005年3月12日 19:34に書いたブログ記事です。

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