惜しい、眠い
3時半はつらいので、録画して、6時に起床、すぐにコンフェデの試合を観始めました。
うーん、最初のカジさんのオフサイド惜しいっ。
ジーコも盛んに残念がっていましたが、あれが決まっていれば局面が大きく変わっていましたねえ。
もうちょっと押し込まれると思ったけど、思ったほどではなかったなあ。日本が進歩しているのかブラジルが手抜きしていたのか。
日本も危ないシーンも多かったし、ジーコの言うように3-2で勝っていても、2-5で負けていてもどちらに転んでいてもおかしくない試合でした。
てなわけで、昨日今日と早起きの連続。昨日に続き眠いです。
録画したんだから、今日の夜にでも見ればいいじゃないというのはありえない。ネットにパソコン繋げば、IEのデフォルトがヤフーだから、自然と結果が目に入る。
今日の夕方まで耳栓に目隠しでもできるなら別だけどそれは無理。
と朝からいろいろ考えていたら、昔の競馬ののみ行為で逮捕された暴力団の話を思い出しました。
お客を集め、競馬にお金を貼らせるわけですけど、ラジオに細工をして、本当の放送から2,3分ほどずらしてその場に放送を流していたらしい。
結果がわかってからそら負けませんわねえ。
お客が張った馬が負けているならそのまま放置。勝っているなら、サクラを紛れ込ませて、そいつに馬券を買わせれば、配当が下がり被害が防げますから。
その記事は相当前のことと記憶していますが、人間金が絡むと頭もよく回るようです。
時間差といえば、大相撲のインターネット中継。
時々見ますが(しかし回線細すぎ、接続者が多くて結び近くになると接続できない)、これが見事にテレビの生中継と少しずれて放映されているのです。
何か技術的な理由でそうなっているんでしょうか。

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