絶対体力国会議員
昨日午後は、ネットに張り付いて、国会の様子をウォッチ。
急ぎの仕事がなかったせいもあって、仕事なんか全く手につきませんでした。
いよいよ選挙かぁ。しかしこんな暑い時期に選挙なんて余り記憶になかったけど、2回目だそうですね。それじゃ記憶にないはずだわ。
でも、これだけ暑い時期だと、政治家の先生は70代、80代も珍しくないので、コロッと過労で逝っちゃわないかな(苦笑)。普通に大変なのにこの暑さが加わるととにかくものすごく体力を使うでしょうから。
政治家の先生は、本当に凄いですよねえ。
国会が徹夜になったりすることもあるけど、20代30代なら全然平気でしょうが、50代、60代になると、相当体に応えるはず。ところがそれをさらに上回る年齢で徹夜したりするんですから。
食事も、カツとかステーキとかウナギとか体力のつく食事をモリモリ召し上がるらしいです。(これはどこかで読んだ話ですが)
暑いからお昼はそうめんでいいや。というお年寄りとはやっぱり違うみたい。常に頭と体を使う。これが呆けない秘密なのかも。
冷蔵庫の冷凍室がまたまた完全に閉まってなくて、また氷がびっしり。
夜の11時台のニュースを聞きながら霜取り。どうも勢い欲閉めるとすぐ反動で開いてしまうみたいです。

結構近い所に自民、民主両方居るんで選挙は微妙。基本的にネット上ではノンポリ、ノン宗教を貫こうと思うのですが、、
でも政治家の事を先生って呼ぶのはいかがなものかと昔から思っています。同じように弁護士や会計士も先生じゃないよね。どうも先生って呼称がつくと自分が偉くなった感じになるので良くないと思うわけ。医者に関してはDrだから先生でも悪くないとは思うけど。
私もたみさんと同感。
ネット上とか仕事とかでもなるべく政治の話題、宗教の話題は避けるようにしているんだけど、これは別にいいよね。
今日も久しぶりに地上波のニュース見てたら、レポーター(かな?)が「先生!何とかかんとか・・・」って言ってたけど、何で先生なのかしらあ?って思ってみてたんだけど。。。
国会議員をセンセイと呼ぶのは、一種「皮肉の意味を込めて」言ってるんですけど、文字じゃなかなか伝わらないですかね。逆にネットの難しさを感じました。せめてカタカナ書きにすればニュアンスが伝わったかも。
センセイと呼ばれるのは、医師と教師で十分だと思うのですが、某所でバイトしてたとき、弁護士宛て郵便は「必ず○○先生としてくださいね」と念押しされました。聞けば、○○様だとクレームをつけてくる弁護士が必ずいるとか。
この感覚は全く理解できません。
わしも「センセイ」と呼ばれることがあります。立場上そう呼ぶしかない人の場合は放っておきますが、それ以外の人間には「必ずさん付けしろっ ってクレーム付けます」
特に同業者の間で、○○センセイ、△△センセイ と呼び合うのは見苦しくてしょうがない。
確かに、20-30歳も年上で大先輩と呼ばれる人は先生の呼称はありかもしれませんが、普通はさんづけで十分。
す、すみません。別のOKEさんの書いたセンセイについて指摘したのでなく、最近先生業の人にうんざり気味なので反応してしまいました。(実家では僕は少数派の非先生業なもんで常識の違いにけっこううんざりしていたんで。。)中国行けば僕も先生ですけどね。
そうそう、去年とあるフォーラムでスピーカーやらされたのだけど、その時担当の役人さんに講師の先生と呼ばれてしまいました。自分じゃ講師のつもりも全く無く参加したのだけど、霞ヶ関の人はけっこう都合よく先生を使い分けている感じもしますね。
OKEさん、ごめんよ~。
別にOKEさんのこと言ったつもりじゃあないんだけどさ。私もそういうのよく耳にしたからだったんだけどね。ちゃんと書けばよかったね。
たみさん、さとちゃん
謝らなくても。わしも本当にそう思うので。
で、やっぱたみさんみたいに政治が絡まない仕事はちょっと羨ましい。
わしらは、法律1本変わるとがらりと仕事がかわるので、興味なしではいられないのです。