祝 1000コメント!
昨日のモトキーナさんのコメントがここの記念すべき1000コメントでした。
本体の日記のほうは766回ですから、コメントのほうが先に1000を達成したことになります。以前のブログじゃない日記を含めて5年目、、結構な年月になりましたねー。ま、自分のレスがそのうちの4-5割はあるんですけど。
毎日文章を書く割には文章力がちっとも向上しないという噂もありますが、もうここまできたら、そうは向上しないな。今からは能力をつけるのではなく、つけた能力をどう発揮、表現するかの訓練になりますよね(それも広い意味での能力か)。
時々、お知り合いから「読んでますよー」というありがたいお言葉をいただきます。
全くコメントはつけないけども、読んでいるという方もいらっしゃるようで、ありがたい限りです。
ネット検索するといろいろなものが引っかかります。法律用語を検索することも多いので、なぜか大学の定期試験の問題に当たったりしたこともあります(なんでこんなもんUPしてたりするんだろう)。この前もそうでした。わしの学生時代も、「穴埋めみたいな問題」を作る先生がまれにいらっしゃいましたが、最近はこういう傾向なんでしょうか、検索に引っかかった、その大学の定期試験の問題は穴埋めの形式のものが半分でした。
いや、やっぱり大学の試験は「穴埋めは良くない」と思いますよ。世の中にでてからは文章力が将来を決めるといっても過言ではない。
プレゼンテーションの資料から何から物がかけないと話になりません。サラリーマンしてたら自分の年代はもう管理職の年代だけど、文章力のない部下がついたら本当に頭を抱えてしまうだろうな。
稟議書とかも定型文ならば問題ないですけど、混みいった案件で、ちゃんとその状況や背景が説明されず説得力がない稟議書なんて、どうやってその上(役員など)にもっていったらいいのか。管理職という立場上部下の仕事を取るわけにはいかないし、そんな時間もない。
大学の定期試験は書かせる問題にしてほしいですよね。教官の採点が大変だというのはわかりますけれども、学生の招来をおもうとバシバシ文章を書かせたほうがいい。ワープロ、パソコン不可で(笑・電子機器はすぐコピーできるからなあ)
ネット社会といのはうかつに何かをアップしてしまうと、その後どんな人に見られるかわかったものじゃないという点では危険もあります。が、「ほぉ、最近の大学の試験問題はこんなもん出しているのか」と発見したり。面白いといえば面白い。
明日はまた病院。「尿酸クリアランス検査」を受けますが、「前日夜は9時までに軽めの食事にしておいてくださいね」ってことですので、今から何を食べようかなと思案顔(そうめんとかうどんにするか)。
W杯は、結局映画館のPB(パブリックビューイング)を利用することにしました。
なにせ家のカーナビの大きさのテレビじゃ、球がゴマ粒に見える程度のものなので(普段はテレビ見ない人になってしまったのでこれで十分なんです)。

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