暖冬
やっと痰がでてしかも固形化してきた。
汚い話ですけど、鼻水や痰が固形化してくると、風邪も快方に向かうところですね。あとは転寝厳禁で。
日曜日は、年金相談会ですけれど、何とか乗り切れそうです。お客さん前にゴホゴホやってたら、やっぱまずいですから。
高校の同級生Tがブログで、出張で山陰から山陽へ峠を越えたら、1月なのに全く雪がなくておどろいたということ書いてましたが、全国的に雪が降らないらしいですね。
ためしにアメダスで見ても、豪雪地帯といわれる新潟県、新潟市や長岡市は平野部なので積雪ゼロなのはともかく、山間部も入広瀬で80センチ(福島の桧枝岐が100センチ)くらい。あの辺は人間の住むところじゃない(住んでいる人失礼)と、サラリーマンの頃に、会津出身新潟大学卒の先輩に聞かされたものですが(確かに調べてみると入広瀬、1981年に最深積雪463センチって記録があるな)、例年の半分にも達してないのか。
おかげで東北のゴルフ場で、普段は営業できないのに営業ができたり、スキー場が営業できなくなったり、あるいは臨時の除雪請負の人が商売あがったり(あれは稼働日数で報酬が変わるとか)悲喜こもごもだそうです。
やっぱり冬は当たり前に寒く、当たり前に雪が降るのがいいのですね。極端な豪雪もヤバイけど極端な暖冬もそれで仕事上がったりになる人がいるのでね。
そういえば、これも暖冬でみんな鍋をしなくなった影響ですかね?
☆☆☆
卓球というと暗いイメージ。
わしも調子こいて、昔卓球部のやつに「卓球って、黒い装束を着て、体育館の窓を全部覆って暗くして、鉢巻まいてその鉢巻にろうそくを2本刺してその明かりでやるんだよね?」とか散々悪口をいってましたが(今は反省してます)、
四元さんはすごいな。中年親父はちょっと鼻の下がながくなってしまう。
そういえば、福原愛、最近ちょっと太ったですか? まえから二重あごだったけなあ。
☆☆☆
昨日書きましたが、やっぱり今日の昼は鍋焼きうどん(笑)。
具材は昨日と全く同じ(代わり映えしないな)。
昨日のうどんは卵の入れ時期が遅く、かなり生になってしまったので、今回は早めに入れるも、やっぱりかなりトローリ状態。生卵に近い状態の卵は鍋物ではダメ(ダシの味が変わるから)なわしには、ちょっと不満。一旦ゆでてから入れるしかないか。
卵って、フライパンで焼くとあっという間なのに、鍋にいれるとなかなか固形化してくれないんですねえ。そういえば、ゆで卵も10分くらいは鍋でゆでないといけないし、そんなもんか。
ま、そういうことで「ねぎ」も「ちくわ」も使い切ったのでまずはOK。あとはうどん玉1個残ったけど、そのうち焼きうどんにして、食べようかな。

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