サバサンドじゃー
やっぱりパンに挟むサーモンはゆーくこんが書いてるように、スモークのほうがいいですね(生も行けるけど)。昨日はもともと、サーモンマヨネーズ焼をパンに挟もうと思ったんだから最初のままの通りがんばればよかった。
ということで、今日は昨日に続きサンドイッチシリーズ、待望の「サバサンド」
連日魚系のサンドイッチが続くなら、食パンじゃなくて最初からフランスパン買って来いってな話だろうけれど、食パンの在庫があるから、それ使う。
フライパンにキッチンペーパー敷いて、オリーブオイル垂らして、塩サバ乗せて焼く、パンもトースターへ。
サバが焼きあがり、パンも焼けたら、スライスしたオニオンをたっぷりとパンの上に乗せて、焼いたさばをその上に乗せる。レモン汁をかけて、昨日はそこで塩を振ったのですけれど、塩サバだから塩味がついているだろうってことで、塩は振らずにお醤油を少し上から垂らす。で、もう一枚の焼いたパンを上から載せて完成。いただきまーす。うーんサバ美味い(チョックギュゼール(トルコ語=美味い))。わずかに醤油を垂らしたのも効いてる。
心はすでに飛んでイスタンブール(大げさな)。パンは8枚切り2枚で約30円、玉ねぎは1個48円の4分の1なので12円、サバの切り身が150円。合計でも200円でおつりが来る原材料費。懐にもやさしくおなかもいっぱいになる。
☆☆☆
東京駅までバイクで、片道25分。
明日D君が荷物をピックアップできるように、コインロッカー(暗証番号式)に荷物を入れようと19時頃もっていった。 が、駅についてロッカーのところへ行ってみて「ガーン」、手渡すビデオが違ってた(涙)。
とぼとぼと先ほど帰宅(とぼとぼというより日曜で道がすいていたのでかっ飛ばしたのではあるが)。日曜50分のツーリングは気の重いものになってしまいました。まあ、誰を怒るわけにも行かない。自分が悪いのだけれども本当に情けない。日曜日の夜で道がすいていて、普段よりだいぶ早く往復できたと慰めるしかないか。
しかし、東京駅の丸の内側の日曜日って閑散としてますね。昼はまだ観光客もいるけれど。
☆☆☆
能登半島で大地震。 被害にあわれた方本当にお見舞い申し上げます。
日本に住んでいる限り、明日はわが身。東京だって郷里山陰だっていつ大地震が起こるとも限りません。死ぬまでに大きな地震に遭遇しなかったら運がいいとしか言いようがない。
そう思うと、耐震偽装の連中(この前の姉歯も今回のアパの水落だっったっけなも)不愉快極まりない。

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