ノートパソ大不調
昨夜は原稿締め切りの書き直しで4時まで仕事。朝9時におきて、1件書類を届けにいって、その後幕張へ。
ビデオ撮影をして、先ほど終了、今日夜は船橋でヨガなので、まま船橋へ移動し、今ドトールで一息ついています。
インタビューの原稿をパソコンで打とうとしてたのに、パソコンが大暴走。電池マークが(インジケーター)フルだったのに気がついたら、半分、さらに数分のうちにインジケーターがゼロ、、危険なので、「ファイルを保存しAC電源にしてください」の文字が、、ファンが気合を入れて高温で回り続けPCが熱くなってたから尋常ではなかった。
いやいや、なんぼなんでも10分でフル充電してるバッテリーはなくならないだろうよ。
このノートPCももう買って3年たつので、どこかガタがきてもおかしくはないとは思うものの、冷や汗でるよなあ。
買い替えの時期はそろそろ来るのかしらないが、問題は買い替え機種と時期。もうノートPCのOSはビスタばかりらしい。
で、そのビスタ、、、なんか掲示板見ると悪口ばかりなんだよね。本当なんだろうか。
Meに次ぐ糞OSなんてかいてあるのもある。パソコンのOSってよしあしがわからないんだけれど、そんな糞OSだったら、買うのは躊躇しちゃうよなあ。
買い替えは目いっぱい我慢して、ビスタセカンドエディションとか、更なるOSとか出るまで「修理、修理」でしのぐしかないのかな。
ビスタはメモリが2Gないと、サクサク動かないらしいんだけれども、これ、本当でしょうか。XPなら512Kでも普通に動く(実際今がそうだから、でも正直言うと!1Gは欲しい)と思うんだけれど、仕事用のPC(特にノート)は文章作成用、表計算作成用なので、別にゲームをやったりするわけでもない。そういうのはデスクトップでやるから。
ユーザーに優しくないですよ。新しいPCはみんなビスタで、その機能を使うために、オーバースペックをOSが要求するなんて何か変。
OSは安定性、1にも2にも、、だと思うんだけどなあ。Meを使ったことがないから知らないけれど、本当に使ってた人泣いてたもんあ。あと軽いの。
重いのは確定として、安定性まで不安になるならなんでリリースの必要があるかと疑われてもおかしくない。
XPもやっと枯れてきたといわれてる。種々のアプリケーションプログラムがあり、本もたくさん出され、使う人も慣れている。
いやね、20代、30代の人はすぐ新しいOSに慣れるんだろうけれど、40代以降の人は大変なんですよ。ついつい古い癖が抜けなかったりするし、勉強するにも根性が薄れ、アップアップになる。10年に1回でいいですよ、OSの新バージョン。
海浜幕張駅内のフードコートで、パソコンが高熱を発して四苦八苦している隣で、牛丼食っている2人連れがいる。ふと見ると、牛丼食うのに、どちらも箸とレンゲを使ってる。アーこれは絶対日本人じゃないなあと思ったら、やっぱり中国語が聞こえてきた。
こういう微妙なところで、日本人と日本人以外はわかる。安部譲二は顔の洗い方で、中国人と偽っていたのに日本人とばれたらしい。外国人にはこの辺の微妙な違いはわからないだろうな。
それで、レンゲで牛丼食うのはかまわないんだけれど、それで、、終わってから容器片付けろや。フードコートはセルフサービスなんですよね。
