テレビの変遷
土曜日はビデオ撮りして夜はイベントをやって、日曜日はまたビデオ撮りをして、夜は校正の締め切りを(月曜日3時に依頼先にもって行く)何とか仕上げて、火曜日は9月の退職セミナーの打ち合わせで、、9月頭の年金相談会(岩手)のファックスも着てた。
お盆休みのツケが出たわけではないですけど、なにかこの週末はせわしくなってます。また水曜日頃からは自分のペースで仕事ができると思うのですが。校正の締め切りが終わるまで日曜日は寝られない(予定)。夜が涼しくなってよかった。
セミナーの会場にお一人島根出身の方がいらっしゃいました。埼玉県某所の社会保険事務所にお勤めだそうです。ご来場ありがとうございました。
終わった後に名刺を交換しましたが、また交友の広がりが増えました。先週今週と同窓会づいているので、学校も同じかなと思いましたが、残念ながら高校は別(橋南地区なので学区が違う)でした。が、たぶんその後にお話を続けると「共通項が何かでてきた」と思います。その程度の広さの街ですから、松江は。
女性ですからお歳はお聴きしませんでしたが、県の人口75万(最近はこのくらいか?)しかいない島根県民(元を入れるともっといると思いますが)ですから、同郷となるとぐぐぐっと存在を近く感じます。勝部さんとおっしゃる、「島根で最も年金ができる方」もご紹介したいし、またメールを入れておきます。
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普段テレビを見なくなって、どうしても見たいときはパソコン(チューナー機能をインストールしている)で見ているわけですが、お盆に実家に帰って甥っ子と話をしていると、甥っ子もテレビは持たずに携帯ワンセグでみているそうな(苦笑)。
もちろん、大画面のでかいテレビをもっている家庭も増えているでしょうが、1人者とか、妻帯者でも余りテレビをみない家族などは、あまり機器を持つ必要もないし面倒なのでどんどんそういうふうな傾向になっていくのだろうなあと思う。
家に初めてカラーテレビが来たときの事を覚えている。その日はちょうど福岡国際マラソンの日で、先導役の白バイの赤いランプが映像を撮っているカメラが揺れる度に激しく動いていたのを思い出すので鮮明に記憶している。親父は形式主義なので、「ゴーカな外装が家具調のテレビ」が欲しかったらしいのだが、基本的に外装なんかどうでもいいわしはそれで十分満足でした。
時代は流れて、最近の主役は横長テレビ(2年ほど前から実家もこれになっている)ですが、出始めの頃は、すごく横に扁平で見難いなあと思っていたのですが、慣れると逆に今までのテレビが、サイコロのようで、すごく変な感じに見えますよね。元々が横長のほうが人間の眼には適しているのでしょうが、それよりも眼の慣れって恐ろしい。
テレビを見なくなったけれど、サッカーはやっぱりいっぱい観たいな。日本のテレビでは放映しない国際試合を見るため、中国のインターネットテレビCCTV5にアクセスできるようにしています。この前のアジアカップの韓国ーイラン戦もこれで見ていた(日本のテレビではBS以外やらないので)、いやあインターネット様様です。
