2007年9月アーカイブ
また、ブログを作成してUPしたとき、間違えて消しちゃいました。もうー(自分に怒り)
もう一回同じ内容はかけないや。
風邪がぶり返しています。みなさん風邪引かないように。3日ほど前はTシャツ1枚だったのに、今日は綿入れ(でちょうどいい)、あまりに季節変わりすぎ、、、(はぁ)
昨日の最高気温が32度、今日の最高気温が23度、しゃれにならん温度差で風邪がぶり返してきたのか咳がでる。明日の予想は19度だそうな。11月の気温らしい。
7月31日で締め切った、会社の経理ですが、今日頼んでいる人から電話があり、「おけちゃん、このままじゃ税金はらわないといけないよ」、、あららら
わしは会社から一切お金を貰っておらず、それで、「税金を払う」なら、税金を払うために仕事しているようなもんだな(大汗)。儲かっているなら喜んで(でもないけれど)税金を払わないといけないのだけれど、誰も1円も得しないで、得するのは国だけじゃ、ほんとしゃれにならんわ。何のために仕事しているんだか。法人住民税は覚悟していたんだけれどね。
次期投資のための資金は、「借りなきゃ」ダメなのか、、、自前の金は持っているだけでダメみたい。形だけでも借りなきゃいけないんだろうな、、、バカみたい。
明日はその件で、いろいろと話してくる予定です、何とか対策をしてもらわないと。これとは全く別件で校正も月曜日締め切りで2件、、、結構スケジュールが厳しくなってきた。
ということで、また机にしがみついてがんばります。
基本的にタクシーは嫌いである。
この前も、年金相談会に、会場までタクシーでおいでくださいと書いてあったがバスがあったのでバスにのった。向こうの方は少々ビックリされていたけれど。普通はタクシーで乗り付けるんだろうな、荷物も多いし。
遅いし本数は少ないけどバスのほうが乗っていて安心感がある。基本的に鉄道ファン、飛行機ファン、バスファンはいても、「タクシーファン」というのはあまり聞いたことが無い。あれは「乗り物マニアの対象にはならないものか」
来月の相談会でもタクシーでどうぞ(でもわしは多分バスで行く)、そういうところがある(駅からそこそこ遠い)。
タクシーという乗り物が嫌いに至る理由なんですが、どうもあの密室は好きになれないとうことが第一。小心者だけに、いつも「ぼったくられるんじゃないかな?」と心配したりしている。日本国内だから身の危険はないだろうが、海外では何が起こるかわからない(行きたいところへ(故意に)行ってくれないやつもいっぱいいるのです。あれ、方向が違うけれど大丈夫かなと思い出すと、どんどん心配になってくる、足がガクガクしたことも。ホテルについたらほっと深いため息なんてのも極めて普通な話、何か近道をしていただけだったり。
料金も値上げの方向らしい(全国的に)ですが、商売的にも台数が増加して大変ですよね。タクシーが困るのは、自分とこだけ値下げしても、町を歩いていてそのタクシーを捕まえられないこと、値段の高いタクシーを避けて手を挙げて止めるなんてのは大変でしょう。料金競争は難しいですね。
タクシー嫌いだけど、使わないですごすことはできないですから、値段の話も自分に関係ないってすごすことはできません。
昨日の自由が丘はしっかり楽しんできました。参加者がかなり少なかったけれど、まあみんないろいろと忙しいから仕方がないか。仕事は大変なんだろうな。
で、真夏にあった高校の同窓会と違うなあと感じたこと。人数が片や450人(10クラス)、片や60人を切るくらいですから親密さは段違いではあるのですが、それを差し引いても「お前はだれだあ?」というのが会社の同期会では殆どいなかったんです。
つまり高校卒業時から大学生の間に、大人顔に大きく変わって固定していってたってことなんでしょうね。何か大きな病気とか怪我でもしない限り(整形も?)、大学を卒業してから初めてあった人の顔というのは変わらないものだなあというのが感想です。体重が20代の頃の1.5倍になったHなんてのも昨日いましたが、彼とて「全体が風船のように膨らんだ」という印象は受けても、顔を覗き込んで、お前は誰だ? というような全く昔が思い出せないというようなことはありませんでした。
今日は年金相談会で、相武台前(小田急線)に朝8時15分なので酒に弱いわしは自重して、宴会も名残惜しいが午後11時にはお暇して、0時頃には家にたどり着き、1時頃就寝でした。
☆☆☆
今日の相談会は、急遽相談員2名体制になって、例の御歳80歳のN大先生のサポート(追加要員)として、駆けつけたものです。担当職員のお話では、17名の予約ですということでしたが、蓋を開けてみると飛び込みが4名で系21名。しかもかなり込み入った話が多くて、大変でした。担当者に事務の引継ぎを終わったのはどっぷり午後6時過ぎてました。
その中で1人だけ変わった人が来店。
座っていきなり、「あんた社労士?、じゃ身分証明書見せて」
いやあ、いつも登録証ひょう(身分証明書とはいわないなあ)をいつも仕事では抱えて歩いていますが、警察官の警察手帳じゃあるまいし、要求されてみせたことは社会保険事務所等の役所以外では初めてでした。うーん。
しかも、酒臭い、、、(いやお客だって言ったってやっぱ何か社会的マナーってモノはあると思うんだけどな)
なおかつ、「それでは何か、お役所から来た書類なにかありますか?それで中身を説明しますから」というと、「そんなものは見せられない」と頑固に否定される。何しに来たんだ一体(苦笑)。
それでも、在職中の年金の事が知りたいとか、いろいろと話をしていると要求がわかり始めたので、丁寧に説明していたら、最後は顔がほぐれてすこし顔に笑顔が見えてきた。
相談の最後に普通は「よろしければこちらの支店さんとお取引を、、、」なんてのを(仕事ですから)挨拶に一言付け加えるのですが、これだけ普段めったにないような雰囲気のお客さんだと、本当にこの人がこのお店のお客として良質な客かどうかわからないのでそういう挨拶の言葉は控えて、ありがとうございましたの一言だけでした。
全てを終了後職員の方に相武台駅まで送っていただいて、N大先生と駅近くでビールを1杯(大先生のおごり)飲んで、小田急線の相模大野から中央林間、中央林間から延々田園都市線と半蔵門線で押上までぶっ通しで乗車。だから東急の始発駅から1時間20分も乗るやつはあまりいないって(笑)。急行に乗ろうとするとどの電車も座れない(さすがに疲れてきつい)。ロマンスカーも町田で次が来るのが30分後(前のが出たばかりだった)、なんで、必ず座れる(始発の)田園都市線中央林間を使ったわけ。
これで9月の年金相談会は無事全部終了(じゃないな、相談は終了したけれど、宿題があるので社会保険事務所でデータ出してもらって、レポートを出さないといけない)。
今日は、昔いた会社の同期会で、自由が丘に今から行ってきます。 自由が丘、、どうもハイソなイメージでわしは苦手な街ですが、昔から同期会は渋谷か自由が丘だったな。ここからだと、代々木ー渋谷ー自由が丘 と 秋葉原ー大井町ー自由が丘が全く 値段も所要時間も同じだ、、どっちがいいかなあ。
しかし開始が20:30分とはいかにもサラリーマン的時間だ(苦笑)。何しろ1時間かかるからなあ自由が丘まで。
帰宅の頃にはもうへべれけになっているし、明日は年金相談会だし(6時50分亀戸発)、間違いなくすぐ寝てしまうから今のうちブログも書いておこう。あ、目覚まし時計も忘れずにセットしておかなきゃ。
会社に入社した同期は56人いましたが、今は何人会社に残っているんだろう。半分くらいかな。何しろ会社辞めてからあってないのばっかだし。
会社が経営破たんしたということもありますが、それがなくても相当数の人間が転職している(わしを含めて)でしょうし、やっぱり日本の終身雇用ってのは、半分正解半分間違いって感じでもあります。
で、会社が変わっているので仕事(担当部課)の呼び名が変わりまくって、昔なら所属を聞いてわかる仕事でも、一体お前は何をしている?と聞きたくなる(前に数人で飲んだときそうだった)。
出世にも明らかに差がついて、重役に近いのは、この前亡くなったI、その世話をしていたA,そしてNの三名だと聞いていましたが、同期会のときはそんなの関係ないし完全無礼講になりますし、ましてや利害関係の全くないわしのような外部の人間は関係ないですし、美味しいお酒が飲めます。
今のせち辛い世の中と違って、昔の会社は余裕があって「とてもおおらか」だった。
なんと1年間は全員本社にいて、しかも毎週水曜日だったか木曜日だったかは「完全研修日」で、実質週休3日(笑)、其の他にも導入研修2週間、コンピューター研修2週間などがあって、後で計算してみたら1年のうち3ヶ月も研修をして仕事をしていなかった(笑)。それで給料くれたんですからね(1年目は賞与が少なかったけれど)。
研修日の前日は休日と同じく、当然ながら麻雀其の他で夜更かしをして会社の研修室で熟睡(笑)。週末が2日ありましたよねえ、ほんと。
ということで、新人の間の1年間は、まさに大学生活の延長。これだけ濃密ですから他の会社のように「巡り会わせが悪いとめったに出会わない同期」というのはなくて、みんなじっくりと相手の事を知っている。殆ど大学生のサークルとかわらない。
小中高大と友達はいろいろですが、この同期もプラスアルファで楽しい仲間です。
うちの親は2人とも、施設を利用させてもらっています。それがいい事か悪い事かわからないけれど子供で面倒を見切れない以上やむをえないことかなと思っています。
父親は施設に入れられたことが大いに不満で、あちこちの遠い親戚に不満を訴えている。そのたびにうちの兄弟は「恩知らず、冷酷」みたいな噂を親戚の内で立てられているのでしょうが(たぶん)。以前にも書いたのですが、今日が何曜日かわからない状態になっているのに、「自分たちで生活はできるのに子供たちが施設に入れた」と思っているのですから、始末に終えません。
しかし、これも、子供がいたからこそできたこと。姉があれこれと足を運んで空いている施設を探したり、ケアマネジャーさんにいろいろと相談して実現できたこと。子供がいなければ、曜日がわからないような日常生活が満足にできない老人二人が、相変わらずめちゃくちゃな生活を送っていたでしょう。トイレも満足に掃除できなくなっているのですから汚し放題、そんな中で暮らしていたのだと思います。
振り返って思うに、単身のお年寄り、あるいは子供がいない夫婦のお年寄りはどうなるんでしょうね? いつも思うことです。わしが将来そうなる可能性が高いから。
老人を受け入れる施設はいろいろありますが、基本的に順番待ちで、早いもの順なので、早めに手を打たないといけない。ところが、単身のお年寄りや、子供がいないお年寄りは、もう「頭で施設を選ぶというような考えは回らず」、そのままズルズルと生活をしていくだけなんじゃないかなと思ったりします、いやその可能性が高い。厚生労働省も在宅介護重視で、施設介護は基本的に嫌いのようですし(金がかかるからなんですが)。自分の頭の中で「まだまだ自分ひとり(または夫婦)で暮らせると思うことと、他人からみて「こりゃ生活なんかとてもできないわ」と思うことには明らかに差がありますからどうしてもタイミングがずれる。こういうのは客観的に見られる他人(子供を含めて)の判断が一番冷静ですが、そういう判断をしてくれる第三者がいないというのはかなり厳しい。
子供がいなければ、最終的には行政やら、ボランティアがなんらかの世話をすることもあるのでしょうが、それでも子供があれこれと目を配らせているのとは明らかに差があります。
子供の世話になりたくないという親も多いですが、これは、「こどもに身体的世話をかけたくない」ということと「経済的負担をかけたくない」ということであって、施設を選んだり入れたりという部分ではどうしても世話になるのは止むを得ません(そこまで世話にならないというのはほぼ無理です)。
一昨日引いた風邪は、1日寝ていたおかげで、ずいぶんと楽になり、普通に生活ができるまでに回復しましたが、本当にこれから先のことを思うと、暗くなりますよね。
もし今回の病気がとても重い病気だったら、この部屋の荷物は誰がどうやって片付けるのだろうか? とかいろいろと思うことも病気をした時が多いのです。甥っ子には迷惑をかけたくないしなあ。頭が回るうちにできるだけの事はやっておきたいと思う。あと○ヶ月と余命を宣告されるタイプの病気のほうがわしには向いているのか?。
熱が出ている間は、何となくぼんやりとしているのですが、熱が下がるといろいろとネガティブなことを思って、暗くなってしまいます。
最初は化学物質アレルギーかと思ったら、どうも風邪だったもみたい。風邪で体調が悪く、そこに化学物質のにおいがしたので誤解したのかな。
しかし、何か風邪になるような(雨に打たれたとか、寒いのに薄着したとか、エアコンに当たりすぎたとか)ことが全くないのに、風邪を引いてしまって凄く不気味だ。普通に生活していたのになあ。そのくらいもう体力が落ちてしまっているのかな。
寒気がして体がだるく、結局1日寝ていました。仕事は1日せずじまい。3連休で仕事がはかどると思っていたのだけど思うように行かない。1日中寝ていたので、熱は引いて、寒気とほてりはなくなり、症状が咳と鼻水だけになったので、今は普通に生活はできています。が、体の関節節々が痛い。完全に元に戻るためには暫くかかりそうだ。
一人暮らしは気ままでいいですけれど、本当に病気になった時はつらいものがあります。昨日も面倒くさいけれど、何か食料を買ってこなきゃと、スーパーにでかけ、バナナとパンと飲料水を買ってきた。老後は普通に生活をするだけでも大変だから、もっとつらいんだろうなあ(しんみり)。
何やら鼻がむずむずして鼻水が出る。
どうも変だと思って、ふと外を見ると、ベランダの手すり等がみな綺麗にペンキを塗り直されている。
「原因はこれかー」
先週から足場を組んで、幕を張っていたからなあ。全体のリフォーム工事が始まってたんだ。回覧板とか通知とか全然読んでなかったので、ペンキの塗りなおしなんてするなんて思いもしなかった。こんなボロ集合住宅でもリフォームしないと、ダメなんだろうなあ。個人的にはあと15年持ってもらえれば、あとは田舎に引きこもって老後を、なんて思うんだけれど、住人にはそんな人ばかりじゃないだろうから。
しかし、つらい。
足場を組んで、建物全体に幕を張っているおかげで、全然風が通らない。おいおい今日の最高気温は32度(9月下旬にしては常識はずれだ)だそ。窓を開けないと暑いし、開けると鼻水ダラダラ、最後はもう全部屋を締め切っても鼻水(苦笑)ダラダラ、頭がボーッ。
わしはペンキ職人には絶対なれないな。ペンキ職人してたら死んでしまう(汗)。たぶん花粉症と酷似した症状だけれども、花粉では鼻水はでないから人の体質なんてわからないもんだ。
うるし塗りの職人が、見習いの頃は、うるしにかぶれて大変だけれども、しばらくするとうるしに体がなれてうるしではかぶれないようになると聞いたけれど、花粉症や科学物質のアレルギーは慣れるどころかどんどん酷くなるからなあ。ペンキも天然素材だなあ、絶対。とはいえ一軒家でないと、ペンキの指定なんてできないし。困ったもんだ。
あれ、昨晩眠い目をこすって書いたブログが、、、消えている(正確にはちゃんとUPされてなかった)
もー、悪いときには悪い事が重なるものだ。さすがにもう一度はかけない。(ということで時刻は相変わらずの捏造)
結局Iさんの通夜とお葬式は無理していかないで、すこし落ち着いてからゆっくりと出かけて個人を偲ぼうと思います、形式的な香典や弔電は心こもってないしなあ。しかし、良い人は早死にするな。何かむなしい事が多い。
早く仕事やめて、聖地巡礼の旅に出ないと、わしにも時間がない。
わしが昔生保にいたことは、何回か話をしたと思います。
同期にIさんという、優秀な人がいました。昔から数学の苦手なわしには想像もつかない「大学院の数学科」を出た数学屋さんで、一般に数学科というのは変わり者が多いのですが(理系でも工学系とかは割と人当たりがいい気がする)、坂本九に似た、凄く優しくて温厚な人でした。
保険会社には数理計算を専門にしている、アクチュアリー(保険計数人、保険会社や信託銀行では司法試験や公認会計士試験合格者なみの扱いをされる所もある)という資格があり、大学院の数学科卒の人でさえ何年もかかって取得できない人が多い中、20代で合格し、将来は重役にと嘱望されていました。
わしは保険会社を辞めて、一旦昔の同期とは縁が切れたのですが、最近いろいろと関係が復活し、Iさんとも会社を辞めて以来久しぶりに今年になってお会いしてお酒を飲んだりしてました。電脳年金のインタビューもしてもらったし、つい先週も宴会メールが来ていた。
そんなIさん、昨日倒れられて、今日亡くなられたと、夕刻に同期からメールがありました。
メールが着てから暫く放心状態。明日締め切りの仕事が3つあるけれど仕事にならない。
割と早く結婚されて、子供が2人いらしたと思うけれど、まだ大学生か卒業して間もないくらいじゃなかったかなあ。
優秀な人は早く亡くなるんだろうか。。。それにしても40代で、、早すぎる。病気をしたという話も聞かなかったし(会ったときも普通に元気そうだった)、保険会社というところは中小企業やわしらのような自営業のようなグダグダな健康管理体制と違ってちゃんと毎年「人間ドックを受診する」のが当たり前で、従業員の健康には十分気を使っているはず。一体何があったかわからない(電話しようにも、今日は祝日だし)、持病があるという話は聞かなかったし。
どうでもいいような場末の自営業のわしと違って、大きな会社の部長クラス(だそうな)だし、高度な専門職で会社への重要度も高いし、奥さんも若いし、子供もまだまだ成長しきってないし、社会人としての重要性は月とすっぽんなんだけれど、人の寿命って本当にわかりません。
明日の夜やお通夜らしいけれど、明日は「勉強会の発表」当番だし(当日には変われないよねえ)、あさってお葬式だけど、あさっては年金相談会だし(大汗)、普段は自営業でいかようにも都合がつくのに、、今回はどうしても都合がつかない。なんでだー。
表題に書いたけれど、「ご冥福をお祈りします」って言葉が月並みに感じてしまう。この言葉はちょっと悲しい程度=あまりショックを受けていない場合に使われるんだなと今文章を書きながら思った次第。
これから50代になり60代になり、そうするとこういう知らせがだんだん多くなってくるんだろうかな。まあわしが知らせられるほうに入る可能性も十分にあるわけですけれど。
昔会社でご一緒だったFさんから電話があった。忙しいが暫くお話していた。
膝を悪くされて、なかなか電車に乗れないので最近は行動範囲が狭まっているとのこと。
JR、地下鉄ともにすこしずつエレベーターの設置が進んでいますが、「諸般の事情で設置の遅れている駅」もたくさんあるようです。普通に歩いていると、相当増えたようにみえるけれど、体に障害のある方の視点からみるとまだまだ足りないようです。膝が痛くなると、エレベーターやエスカレーターがないとほぼ使えない(使う気になれない)ので、特に下町の古い駅はかなり厳しいようです。
東海道新幹線は、もっとも利用率の高い新幹線なのに、線路のカーブを半径2500メートルで作ってしまったがために、300kmでの運転はできない(山陽や東北は4000メートル)。建設当時は300kmで運転するなんて考えてもみなかったから当たり前だけど40年たったらこれが凄くネックになってしまった。
建造物も乗り物も、あっという間に時代遅れになる。今作る駅舎なら最初からバリアフリー思想は取り入れているんだろうけれど、昭和の時代はなかったからなあ。
欧州の古い町並み(特に東欧とか)をみると、100年、200年は経っている家が街路に続いていたりしてとかすごく重厚でいいなあと思う反面、これだけ古いと電気配線やエアコンやらネット環境やらそういう部分でどうしても家の構造が時代遅れ、現代にそぐわない部分があるはずだと思うのですが、どうやって対応させているんでしょうね。
駅のエレベーター設置や、東海道新幹線ように、改良しようとすると凄くかねがかかるので、やむなく放置になっているのか。
たまに、歴史的に綺麗な町並みをみるとどうしているんだろうと思ったりします。
ああ、話がドンドン横ズレしたけれど、エレベーターではなくエスカレーターも膝や足の悪い人は使われますが、かなり恐る恐る使っている状態なんだそうです。隣を「駆け足で体をぶつけながら駆け上がっていく人がいる」、肩が触れたり、かばんに触れたり、駆け上がっている人は細かい事なので気にならないのでしょうが、エスカレーターでこういう接触をする足の悪い人は物凄く怖いんだそうです。
「なんであんなに急ぐのかねえ」というのは、昨日の電話での言ですが、確かにそうです。やっぱり急ぐという行為はそういう細かいところでも周囲迷惑をかけているんだなと反省。時間に余裕はいつももってなきゃ。
真夏の照り返すような暑さではないが、じわじわと攻撃してくる暑さ。もう9月も半ばだというのに。
ホットコーヒーが1日でアイスに逆戻り(笑)。
暑くてガスを使う事をやめていたのだけれど、そろそろ自炊も復活するかといっていたが、躊躇するもやっぱりはじめようと思う。8月のガス代請求は1000円(笑)。毎日シャワーを浴びているのに少ねえ。
自炊といっても、昨日は「うどんを茹でて」+うどんのだしを薄めて温めて、カレー(レトルト)を温めて、カレーうどん。カレーうどんの肉は個人的乾燥をいえばポークのほうがいい気がする。チキンカレーはあまりあわない(レトルト)のだけれど、昔すんでいた近所の蕎麦屋さんのカレー南蛮(鶏肉)はかなり美味かった。もう一度食してみたいものだけれど、お店が道路拡張でなくなったのよね。
若いご夫婦がやってたんで、永久に店を閉めたのではなくてどこか移転してやっているのかもしれないけれど、最後に移転場所を聞きそびれた。
記憶の味の仲間入りになってしまいました。
☆☆☆
電車に乗っていて、何かインドに来たようなにおいがするなあとおもって、振り向いたらインド人(と思しき人)が立っていた。好き嫌いは別にして、その人独特のにおいってありますよね。
南アフリカでイギリスにいった時のようなにおいがするなあと思ったら、車内に白人(南ア人だけど)がいた。体質が似ているのか(同じか(苦笑)使う化粧品が同じなのか、何十年来の謎なんです。
ありゃ、昨日夜書いたブログが消えている。
眠くて意識朦朧として、OKボタンをクリックしなかった可能性大。いやー失敗したな。といっても、昨日夜の分は、アリバイ作りのための短編なブログだったんだけれど。
年金相談会でご一緒したN大先生、土日は大阪でセミナーということで、午後7時20分の新幹線で大阪へ。朝から夕方まで年金相談会やられたあとなのに。どうやったらあれだけのバイタリティが御歳80歳ででてくるのか。わしには絶対ムリだ。
ということで日付は捏造(1日前のもの)。
グラタンを買ってきて、温めて食べようとオーブントースターに入れ、チンとなったので、取り出してみたら、フタのプラスチックがぐにゃりととんでもない事になっていた(汗)。フタを取り除いて、無理して食べたけれど科学物質が溶け出して体に悪そう。
電子レンジは、フタをしたまま温めるというのが普通にあるので、ついやってしまった。常識的に考えて、電磁波ではなくて熱で温めるオーブントースターなんだからフタしてたら熱でグニャリとなるわなあ。
仕事で社会保険事務所に行く、順番待の札を取ったら22人待ちになってる。1つの番号につき5分見当で110分だから1時間50分待ちくらいか。これは1時間半後に行けば大丈夫だろうなと、一旦家に帰って仕事をして、再度社会保険事務所に行く。番号札79番で、相談しているお客さんが76番になってる。おお、77,78,79 わしの順番3つ目やん。この前は待ち時間ゼロだったし、社会保険事務所の待合室で10分ほど待ったので、結局1時間40分待ちだった。なんだか最近そういうカンは鋭いなあ(仕事の中身はグダグダだけれど)。近くで順番を待っていたおじさんは「ばかばかしくて待ってられない」と途中で席を立って帰っていった、その隣のおじさんは大相撲中継に夢中(まあ待合室の楽しみはこれくらいですから)。これでまた社会保険事務所の対応はわるいって言われるんだろうな。相談の予約制度もあるらしいので使ってみればいいのに。宣伝不足かな。
明日はまたまた相模原。本当に京王線よく使うなあ。
朝6時26分亀戸発の電車、新宿、調布、橋本で乗り換えて、矢部(相模原の隣へ)
朝からかなりの量の雨が降っている。駅の案内放送は「横須賀線は大雨のため現在運転を中止しています」だと、オイオイ。本当なら6時50分くらいの電車でもよかったのですが、「こういう豪雨の場合は用心して」20-30分早めに家を出たのです。
一時期は神奈川県といっても、山北、県央愛川、津久井、横浜 あちこち行かせて貰いましたが、最近は「相模原周辺ばっかり(苦笑)」何か、京王線の橋本駅もすっかりなじみになりました。
総武線、中央線、京王線は遅れが出なかったので若干時間があり、橋本駅のドトールでモーニングコーヒー。
その後横浜線に乗り換えたのですが、横浜線のホームでは雨の中を駅員さんと若い女性が何か線路で探している(例のマジックハンドみたいなのもって)、あら、よく見たら女性靴が脱げて線路に落ちてる。。雨でホームも線路も濡れているし、混雑しているし大変だなあ。しばらくして駅員さんが靴を拾い上げ、それを受け取った女性が、あわてて雨の降らない階段下に移動して、タオルで靴を拭いていた。靴の脱げた女性、朝からついてないなーって思ってたんだろうな。
つうことで、あさっても相模原(相模原線上溝)、、実は来週も相模原1日行くのですが(苦笑)。ただこれで当分相模原はなしになる予定です。
☆☆☆
文部科学省は12日、全国の公立の小中高校や特別支援学校で、子どもの指導が適切にできないと認定された「指導力不足教員」が2006年度に450人いたと発表したそうです。
自分で物事を理解する事と、理解したことを他人に説明する能力は全然違うのです。だから東大卒の超エリートの話より、田舎の大学の教育学部を出た先生のほうが、わかりやすかったりする。
年金教室の某大先生は、「他人に教える能力というのは、素質が大きい」といわれていた。
年金を仕事としている人の中でも、相談会でお客さんとマンツーマン、あるいはご夫妻でこられていてマンツーツーマンでお話を聞く。そういう場合には物凄く丁寧かつわかりやすく説明ができるのに、5人10人と人がいる前では全然話せなくなる人も多いようです。少人数も多人数も何でもOKって人は、少ない。
学校の教員になろうなんて思う人たちは、レベルがバラバラな年金なんか勉強している人と違って人前で話をするのが苦手って思ってない(最初から)人が多いはずで、それでもこれだけ能力不足の教師がいるというのは資質の面より、採用後の勉強不足なんだろうかな。なんて新聞を見ながら思ってしまう。能力不足は、努力次第で大半は解決できるのにね、いや努力しなきゃ子供たちに申し訳ない。
教師には可愛そうだけれど、どしどし能力不足な人はラインからはずしてほしい。子供たちがかわいそうだもん。教師は40年間ダラダラと同じことを繰り返す事ができるけれど、たとえば子供たちの小学校5年生は1生に1度、そういうことを教師も自覚しなきゃな。今でも思い出すだけで腹立たしくなるような手抜きをするような教師は数人いる(いた)。
小学校5年生というと、担任の教師が病気で倒れた(アル中という噂もあったが)、で学校を出たばかりの若い先生が臨時できて、必死にフォローしていたのを思い出す。10月頃に「楽しい夏休み」なんて単元を勉強しているくらい授業進度が遅れていた。先生いわく、算数はわからなくなったら終わり(6年生で苦労する)ですから、とにかく算数は年度末までに全部終わらせます。中学ならこれに英語も入ってたんだろうな。
何気ないことかもしれないけれど、そういう明確なポリシーがあったから、算数は嫌いだったけれど、他の学校の子供たちに遅れることもなく理解できていたのかもしれない。
本当に教師って大切なんですよ。その子の人生を変えてしまうかもしれない。
しかし、「ゆとり世代」って言い方、何とかならないかね。彼らの責任ではないのだし、親からしたら自分の子供が「まるでバカの時代に学校生活をさせた」という風に言われるのは耐えられないでしょう、そういう時代だったんだし。これから小中学校も1割くらい授業時間が増えたりするらしいし、そうするともっと下の世代から大人になってからも「ゆとり世代」ってバカにされる可能性があるんですからね。
お客さんが少なく(地域の運動会等の行事とかち合ったとか)、思いのほか早く仕事が終わったので、予定を繰上げて早い新幹線で帰ろうとしたところ、あいにくどの列車も満席。自由席に振り替えるか、最初に予約した列車に乗るかという選択となり、そんなに混んでいるのだったら自由席も当たり前だけど満席だろうと、2時間北上で時間をつぶすことにしました。3時間たったままの移動というのはどう考えてもつらい。ジーンズならバックパッカーなので地べたに座ってということも考えられますが。
てなわけで、インターネット接続料500円お支払して、現在駅前のホテルで自前パソコンを接続しこの文章を書いています。
うーん、今日は午前中のお客さん(50代)、なまりが酷い上に「歯がなく」本当に話が理解できなかった(汗)。この前岩手に来たときはなまりが聞き取れるか心配したものの、「大正生まれのご年配のお客さん約1名を除いて、聞き取れた」んだけどなあ。60歳代から若い人はアクセントが若干異なるものの、大抵は聞き取れるのに、この人はダメだった。
故郷山陰も、昔(うちの爺さんとかが生きていた頃)はすごいなまりだったけれど、帰省するたびに「なまりが薄くなっている、特に若い人」というのは感じていたが、なまりの親玉のような東北地方も同じような状況なのでしょうね。もう50年もすると、全国からなまりがほとんどなくなってしまうかもしれない。
しかし、江戸時代の水戸黄門、諸国漫遊をしたというのは史実とは違うらしいですけれど、もし本当に全国を歩いていたら絶対、話が通じかなっただろうなあと想像する。松尾芭蕉はどうやっておくの細道を旅したのか、興味ありありです。門人曾良は通訳だったリして(笑)、そうでなきゃいつも10回くらい聞き返していたのでしょうか?
☆☆☆
昨晩は、例によって例のごとく夜寝られず(年金相談会の前は、緊張して寝られないことが多い)、その上にラグビーのワールドカップ日本対オーストラリア戦を放映していたので、年金の書籍を放り投げて思わず見入ってしまった、が、結果はご承知のとおり大敗。やっぱりガタイが命のラグビーでは、どでかい選手の多い欧州やオセアニアにマトモに勝負することができないのだろうか。
その後何とかがんばって寝ようとしたら、次はサッカー(五輪予選日本対サウジアラビア)を放映している。
さすがに、眠くなってきて、試合は寝たり起きたりで記憶は飛び飛びなのですが、アウェイで引き分けか。まあ、良しとしなきゃいけないな。
てことで6時40分起床、睡眠時間は3-4時間くらい。これくらいなら普通の睡眠時間なのですけれど、一昨日の睡眠時間も同じく3-4時間くらい。2日寝不足が続くとさすがにつらい。
これから乗る新幹線の中では、「爆睡」が大いに予想されます(笑)。でも、終点が東京だからいいか。起きたら田端の新幹線の車両基地なんてことはないだろう。
岩手県の北上市に来てます。
東北だから涼しいかと思いきや、東京と気温が変わらない。やっぱり東北地方も台風一過なので暑いのかな。
今日は午前はセミナー講師@湘南台(神奈川)、朝6時20分頃に家を出て、東京駅のコインロッカーに荷物を置き、7時15分の電車に乗る。ところが、、、川崎ー横浜の間でぴたりと止まる。あれ、っと思ったら鶴見駅で人身事故のためなんてアナウンスしてやがる、、、あらーやばいやんか。それにしても京浜東北線の人身事故なのになんで東海道線が止まるのか、まあしょうがないかとイライラしつつも車内で我慢して待つ。
いやーしかし、正直心臓に悪いですわ。一応30分以上も余裕を持って出てたけれど、ギリギリだったらもうどうしたらいいのかわからなかった(どうしようもないけれど)。仕事に穴あけたらいかんもんなあ、不可抗力とはいえ。
何とか10分遅れで、横浜に到着、相鉄線に乗り換えて湘南台へ。10-12時はセミナー、原稿を用意していたのだけれど、大切なところを1つ2つ説明し忘れた(大汗)。もうちょっと予習していかんといかんなあ。反省しきり。
セミナー終了後、お昼をご馳走になり、湘南台から小田急で新宿へ。新宿から中央線で東京。東京から新幹線で北上へ移動。
隣席のおじさん、ビールを飲むのはいいんだけど、おつまみの珍味のホタテがすごく臭い。しかもさっさと食えばいいのに、封を開けてテーブルの上にずっとおいている。きついなー。手で食べるのではなくて、爪楊枝で食べるタイプのホタテだから「たれ」がしっかりとついていてそれが臭う様子。
パソコンでせっせとエクセル表を作っていたのだけれどかなり作業効率は下がっていたと思う。お口直しに、車販のコーヒーを飲む、、、が相変らず美味しくない。朝相鉄線に乗り換え時にスタバのコーヒーを飲んだのだけれど、あちらのほうが安くて遥かに美味い。やっぱ入れてポットで保温はよくないんだろうなあ。
しかし、普段はこんなきつきつなスケジュールないんだけど(そんなにたくさん仕事ないし)。明日は年金相談会です(正直気が重い)。土日が完全につぶれるのは、月曜日からが長いんですよねえ。
コメント欄が書き込めないというメールをいくつか頂きました。
あと、Mixiのほうに日記の更新が反映されないというところもあります。
ただいま鋭意調査依頼中ですので暫くお待ちください。よく考えたら、「スパムコメント」も最近一切来てないので、こらあ変だなと思わなきゃいけなかったんですよね。あのうっとうしいコメントないのはとても嬉しいけれど、書いていただきたい人がはじかれるのはとてもつらいっす。
復活したら是非カキコミをお願いしますね。
☆☆☆
台風一過、暑いです。元々が台風は南の生まれですからね。台風は暖かい空気を運んでくる。夜中なのにちょっと部屋の中がムシムシしてます。
で、みなさん台風の被害はありませんでしたでしょうか?
北朝鮮や中国(奥地)で今回のような規模の雨が降れば、千人単位で犠牲者がでるであろう、いやもっと多いかも、という話を聞いて、東京の治水対策も捨てたもんじゃないなあと今日思いました。今回も相当量の雨が降ったのですが無事でしたもんね。
亀戸という街は、ご存知のように海抜ゼロメートルで、ご近所の荒川より低い(駅前には荒川の水位計まである)ので、大雨には厳重注意が必要なのですが、荒川が決壊したらどうなっちゃうんでしょうね、いつも漠然とした不安はあるのですが、やっぱり「町全体が終了」してしまうのでしょうか。まだ引っ越して2年弱であまり時間がたってないせいか、「こらあマジヤバイだろ」という経験はまだありません。
今回の雨は多摩川水系(神奈川)方面の降雨のほうが多かったのか多摩川のほうにスポットが当たったようですね。
あと1個、2個台風が来て、本格的な秋になっていくのでしょうか。大雨の時には聴こえなかった虫の音も夜になって聴こえています。
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明日午前は湘南台で年金セミナー、午後は東京駅に移動し岩手の北上へ。明後日の日曜日は、北上で年金相談会です。
月曜日には、某所から年金の校正原稿が来る(と電話があった)らしく、、、また忙しくなりそう。
北上、、、遠いしプレッシャーあるし、気が重いなあ。パソコンとエアーHはいつでもとどこでも持参なので日記の更新はできると思いますが。
スクーターで外出。
とても不思議な天気で、交差点で止まっていると直射日光が強いので物凄く厚く感じる。ところが、一旦信号が青になり発進すると、体が受ける風はものすごく涼しくて、さわやかなまさに秋そのもの風。真夏ならもわーっとした風なんですけどね。ちょうど季節の変わり目か。
しかしまあなんだ。ここ数日の雨が突然がばっと降ってくる天気には、2輪は本当に弱い。
台風6号が近づいているみたいですね。皆さんご用心。暖かい風を駆逐して秋をもたらしてくれるといいのですが、南の熱い風を持ってきてくれるのだったらとても嫌だな。やっと夜が寝られるような気温になってきたのだから。
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「即席めん最大手の日清食品は5日、チキンラーメンやカップヌードルなど、ほぼすべての商品の価格を08年1月1日出荷分から7~11%値上げすると発表した。原料の輸入小麦の価格引き上げが理由で、90年以来17年ぶりとなる。主力商品ではチキンラーメンが90円から100円に、カップヌードルは155円から170円に値上げする。 」
うーん、値上げの嵐か、、小麦粉ってものすごく食品に使われているので我々の生活に影響は大きいでしょう、でこの記事を見て思った「あれ、チキンラーメンやカップヌードルに定価があったか、そらあるわなあ(笑)」
基本的にこういうものはコンビニでは買いませんから、いったいいくらが定価なのかさっぱりわからなかった(笑)。カップヌードル、特売日は100円切る値段で売ってますよね。これは3.5割引以上の割引だと今知った次第。うーん、最大手の日清でさえこれだけ卸や小売に買い叩かれていたのか(納得)。
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甥っ子が帰ってまたもとの生活に戻っています。普段と違って、家の中で声を出す(電話以外で)ことが数日間続いたし、久しぶりに風呂にお湯を張ったし(普段はシャワー)、来客があるとなにか日常の空間でも日常の空間にならない気がします。
基本的にテレビを見ない人なので、テレビを見るときは、「パソコンを使い」ますが、甥っ子がいたのでパソコンは大活躍(笑)。彼も普段は「ワンセグ」でテレビを見ているらしく、こういうところも、時代の流れなんですかねえ。
土曜から甥っ子が来ています。
4日の長期滞在。
めちゃくちゃ忙しいけれど、すこしは相手をしてやらないといけない。いやほんと大変です。全然仕事が進まない。
もちろん、お昼はいないんですが、夕方から夜は、仕事に専念できるという状況じゃない。
大人になったら叔父さんなんか「ヘ」とも思わないのが普通なんだけど「他の甥っ子は全然来ない」、暇なときに来てくれると嬉しいんだけどなあ(というわけにはいかないか)。
今日は、甥っ子と久しぶりに亀戸餃子に行きました。ん、お客人だからもうちょっといいものを食わせろって? いやいや4回もこっちが夕食を負担するんですから(笑)。餃子の後には、抹茶クリームあんみつも食べにいったし。
やっぱ甘味はいいですわ。お酒より美味い。
土曜日午前中は、経理の仕事を頼んでいる人のところへ領収書等を持参して決算書類の作成を依頼する。
午後は、成年後見の勉強会へ、久しぶりの浦和だ。半袖では寒いくらいの天気なので移動も楽。ただ、相変わらず浦和までだと交通費が高いなあ(汗)。
夕方に甥っ子がやってきて(火曜日まで滞在予定)、一緒に晩飯を食いてんやわんや。
いやね、部屋を綺麗にしていれば問題なかったんだけど、忙しくてぐっちゃぐちゃになってたのですよ。しかも土曜日は忙しいから掃除できないし(大汗)、最低限の掃除で寝場所を確保したにとどまる。
人が来ると部屋が綺麗になるので、基本的には来客は歓迎すべきだと思うのですが、忙しい時には掃除もままならないということでかなり厳しいです。
日記が復活したけれど、なかなか書く余裕ができないなあ。
