腰に疲れが来ている

 中央線高尾駅でコーヒー飲みながら書いています。日付は巻き戻し。中央線に乗り換えの30分弱の時間を利用して、日記を書き込み。

 高尾駅って、「中央線高尾行き」ってのがよくくるから、結構大きい駅なのかと思いきや、少々(かなり?)しょぼい感じ。田舎の10万人くらいの街の駅を想像させる。

 腰が痛い(というか重い感じ)です。

 昨日朝9時から5時までずっと応接の椅子に座っていた。

 基本的に応接の椅子は、長時間座るものじゃないですよね。仮に長時間座るのであっても、それは話をするためのものであって作業をするものではない。応接セットのテーブル(ひざぐらいの高さ)にパソコンや書類を置いて、いろいろとお話をお聞きして、場合によって紙にいろいろ書いて説明するのだから、ずっと腰を「く」の字に折り曲げたままになる。

 これが原因だと思う。

 それに、昨日夜は布団に入らず畳の上にタオルケットを敷いた上で寝た。うたた寝ではなく、5時過ぎに起きないといけないのに体がきつい場合は朝起きられず寝過ごす可能性があるので、わざと「寝心地の悪い」寝方をするのです。

 これも原因になった。

 硬いところで寝ると、翌日厳しいですよね。若い頃、空港の通路で寝たりすると腰やお尻に負担が来てきつかった事を思い出す。

 応接セットで年金相談というのは、今回だけではなく時々あることなんだけれど、、、いつも疲れは倍増です。とはいえ、場所をこちらから指定できるわけもなく、雇われの身は辛い。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 腰に疲れが来ている

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.come3ham2da.com/blog/mt-tb.cgi/1080

コメント(3)

モトキーナ :
 私もエリックも、レストランの仕事を始めてから、腰痛持ちになりました。 重労働(客が多いと思われる日)のときは、かっこ悪い話ですが、痛くなる前にコルセットを腰に巻いて仕事をしてます。つけていると、腰痛の予防になるし、辛くならないのです。 スポーツ用品店で売ってる薄手の腰用サポーターが、下着みたいにつけても嵩張らず、アウターにもひびかなくていいですよ。私たちが使ってるのも、日本で買ったもので、1枚2000円(1980円)でした。
Kaz :
最近は無いが、たまにぎっくり腰になる。どうも利き手の右手で重いものを持つと、左の背中が痛くなるようで、最近重いものは左手で持つように心がけている。あと、腰は冷やさないこと。真冬にキャンプして、テントで寝たら一発でなった。 やわらかいソファーや、高級車にふんぞり返って長時間いると腰が痛くなる。車に乗るときは、トラックの運ちゃんのように、できるだけお尻を深くして、シートを立てて・・・田舎のおばさんが車を前傾姿勢で運転している感じ・・・のほうが、腰への負担が少ないようだ。どうしても10時間くらい運転するときは・・・俺は運ちゃんではないが・・・背中にテニスボールを挟んで、自分でマッサージしながら運転している。 布団や畳の上にテニスボールを置いて、仰向けで腰をマッサージするのも、天にも昇る気持ちよさ、おためしを
okesan :
>モトキーナさん いやあ、レストランの仕事は本当に重労働だと思います。へたれなわしは、大根半分をおろすだけでもいい加減腕の筋肉が疲れてくる。料理は体力勝負なんですねえ。 そうそう健康維持のためなら格好なんか気にしてられないですよね。わしも悪くならないうちに考えないと。 >Kaz ソファーってなんであんなに腰に悪いのか? 沈み込むような感覚が座った人をリッチな気持に思わせてくれるのか。不思議ですねえ。 ぎっくり腰は習慣性があるから怖いな。

コメントする

このブログ記事について

このページは、が2008年6月14日 23:43に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「土曜日の朝」です。

次のブログ記事は「まだちょっと落ち着きませんが」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0