かものはしかも君と行くサンフランシスコ(6)

 サンフランシスコ1日ツアーは、車を一旦降りて、ケーブルカーに乗車

 ケーブルカー博物館に向かいます。

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やっぱり乗り物に乗るのは楽しいかも。

吊革につかまるのではなく吊革に乗っかるというのはボクにしかできない芸当かも。

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 いやー、乗り物好きにはサンフランシスコたくさん楽しめるかもしれません。市電(Fライン)も地下鉄も、ケーブルカーもありますしね。わし的にはなかなかいいとこだなーと思ってました。そうそうトロリーバスもあります。日本だと黒部ダムのところしかないですよね。トロリーバスは乗ってしまえばバスなんですけれどね。次の機会にケーブルカー完乗制覇、トロリーバス試乗もいいななんて思ったり。

 けんじろは、世界各地の市電を集めていることについて、ちょっと観光的くさいので好きじゃないとコメントしてました。まあそういう意見もあるでしょうが、捨てられる(解体される)であろう、古い電車を一か所に集めるというのは自分的にはありかななんて思ったりします。

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ケーブルカーのケーブルを巻いているのは、GEのマシンかも。

GMの経営危機は大変だけれど、GEの経営危機は聞かないかも。

グリース(潤滑油)の独特な臭いがちょっと気になるかも。

 

 

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博物館の中の、大地震のスライドを覗いているボクかも。

オバマさん、やっぱり西海岸の高速鉄道には地震経験の豊富な日本の新幹線がお勧めかも。

 

 

 

 

サンフランシスコといえばケーブルカーが有名ですが、市内にトロリーバスが走っていてビックリ(予備知識なしだったので)。

今回は時間的都合もあり乗りませんでしたが、次に来る機会があったら乗ってみたいものです。

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ボクもトロリーバスに乗りたかったかも。

 

 

 

 

 

で、えっと次に連れて行ってもらったのが、アラモスクエア。

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良い天気だと、こんな感じでうしろにダウンタウンの高層ビル群が見えるらしいかも。

でも、霧雨にふける雰囲気も悪くはないかも。でもでも正直寒いかも。

 

 

 

こうやって整理していると、いかにゆくんが効率よく観光地を回ってくれたかということに感謝ですわ。

本当にこれを独力で歩こうとしてたら、3日くらいはかかってたかもしれない。それが本来の旅かもしれないけれど、これだけ時間がないと効率よくってのは本当に重要なキーワードです。

ということで、まだまだ写真は到着日なんですわ。

つづくかも

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コメント(2)

ゆーく :
よく考えたら、OKEさんが片手でかものはしかもを持って片手で写真を撮ればいいのでは。ほら、よくみんな、腕を延ばして自分の方にカメラを向けてピースして自分を撮ってるじゃないですか。ピントは合うわけです。どうかな?
登録ユーザー Author Profile Page:
あ、1人の場合は自分で持って片手で撮影もします。 でも持ってもらう方がやっぱり撮影がしやすいんですよねえ。それと、かものはしかも君綺麗な女性に持ってもらうと気のせいかデレーっとしてしまうようです(笑)。 ホント、撮影協力していただいて恐縮です。

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このページは、が2009年12月27日 20:47に書いたブログ記事です。

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