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2005年11月14日
日本語が危ないーかむ回数が減少 あごが未発達
あごの発達が悪く、口をきちんと開けて話せない子供が増えているという。事件の現場中継や司会などで活躍した元NHKアナウンサーの塚越恒爾(つねじ)さん(74)は「母国語の発音教育がない先進国は日本だけ。このままだと日本語が危ない」と警鐘を鳴らす。塚越さんは小学校を回って日本語の発音を指導し、音読のための童話も出版した。
「ロングロングアゴー (遠い遠い昔) 、日本人は ロング・ロング・アゴ でした」 になるのかなあ。
確かに最近は固いものをかむ機会が激減していますよね。
投稿者 okesan : 2005年11月14日 11:03