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2005年11月25日

男子個人総合、冨田「金」水鳥「銀」 世界体操

 体操の世界選手権第3日は24日、メルボルンのロッド・レーバー・アリーナで男子個人総合決勝を行い、冨田洋之(とみた・ひろゆき)(セントラルスポーツ)が56・698点で日本勢31年ぶりの優勝を果たし、水鳥寿思(みずとり・ひさし)(徳洲会)も55・349点で2位に続いた。日本が金、銀のメダルを獲得したのは1970年以来35年ぶり。

 「おめでとう、優勝は「冨田とみた」大会前の予想が当たっていました。」 by スポーツ記者
 「私はあん馬(8・325点と失敗)の「ミスとり」返しました。」 by 水鳥選手

投稿者 okesan : 2005年11月25日 10:36

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