« バスガイドさんら12人、一足早く成人式 | メイン | 家庭用プラネタリウム売れ行き好調 »
2006年1月 7日
W杯ジャンプで岡部6位、アホネンが通算32勝目
スキー・ジャンプのワールドカップ(W杯)個人第11戦が6日、欧州伝統のジャンプ週間最終戦を兼ねてビショフスホーフェン(HS140メートル、K点125メートル)で行われ、日本勢は岡部孝信(雪印)が135メートル50、131メートル50、264・6点で今季2度目の入賞となる6位に入った。 葛西紀明(土屋ホーム)は11位。伊東大貴(土屋ホーム)は23位だった。
ただ一人HSを越えるジャンプをそろえたヤンネ・アホネン(フィンランド)が今季2勝目で通算32勝目を挙げた。
フィンランドの人の名前は、加工するまでもなく 「すでにオヤヂギャグになっている人」、多いですよね。
昔の有名ジャンパーで、
「お好きなウイスキーはサントリー?」 「ニッカネン」 てのもありました。
でも、やっぱ「アホネン」というのは、、、強烈過ぎる。と思って、検索したら フィンランド語でAhoって牧草地のことらしい。
日本でいえば植草さんとかそんな名前になってるのかな。やべ、植草さんだとエロ経済評論家になってしまう。
東京、メキシコ五輪の重量挙げヘビー級金メダリストは、 「ジャボチンスキー」
こういうのは、絶対忘れないですね。本当にそんなサイズだったのかな。
今日はオヤヂギャグを作るんじゃなくて、オヤヂギャグ評論になってしまった(汗)。これじゃヤバイので、
「おーい、降雪が激しくて、「K点が」 「きえてん」ぞー」 お粗末様。
投稿者 okesan : 2006年1月 7日 13:42