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2006年1月 8日
家庭用プラネタリウム売れ行き好調
全体の星や天の川の様子が田舎でみる夜空のようだ」-。玩具メーカーのセガトイズが平成17年8月、家庭用プラネタリウムとして発売した商品が大きな人気を呼んでいる。
最大の特徴は、人間の肉眼で見える約8000個を超える1万個の星を投影できること。これまでの家庭用プラネタリウムが数百個なのに比べ、けた違いの多さだ。通常は光の帯として投影する天の川を約6万個という無数の星で構成し、リアルな星空に近い「本物志向」を徹底的に追求したことが受けた理由だ。
商品化のきっかけは、プラネタリウム製作の第一人者である大平貴之氏との出会い。大平氏の作品に魅せられたセガトイズ新規事業部の加藤武彦シニアマネージャーが話を持ちかけ、15年6月から商品開発をスタートさせた。
アツアツの2人がデートに行くのが、「プラネタリウム」
別れたやつが1人で行くのが、「フラレタリウム」
ですね。
投稿者 okesan : 2006年1月 8日 19:01
コメント
「ホームスター」という商品ですね
ギネスにも
「世界で最も先進的なプラネタリウム」
として認定されたと書いてありましたね
2~3万円だと欲しい人は買える金額ですね
投稿者 くま : 2006年1月 9日 13:59
あーくまさん商品名ご存知ですか。
好きな人は好きなんですよねこういうもの。
投稿者 okesan : 2006年1月10日 21:34