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2006年2月22日

時速100キロ走行中、速度計ゼロ表示

 21日午後10時10分ごろ、和歌山市のJR阪和線六十谷―紀伊中ノ島間で、新大阪発紀伊田辺行き特急くろしお33号(6両編成、乗客約80人)が時速約100キロで走行中、先頭車両の速度計が突然ゼロを示した。
 その後も速度計が正常に作動しなかったため、特急は次の停車駅である和歌山駅で車両を交換、43分後に運転を再開した。

 「そこどけー」 速度計の壊れた電車が通るから危ないぞー とはいわなかったんでしょうが。

 特急くろしお だけに、何が原因なのか 「しろくろ」はっきりさせて欲しいですね。

 

投稿者 okesan : 2006年2月22日 09:36

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