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2006年4月23日
1000万ドル当てたおばあちゃんに、続々と求婚者出現
米ニュージャージー州のカジノで、84歳のおばあちゃんがスロットマシーンで1000万ドル(約11億7000万円)を当てたところ、早速、4人から求婚された。
このおばあちゃんはジョゼフィーン・クラフォードさん。同州ハーラーズ・カジノでスロットマシーンに挑戦した。その日は35ドルを使ったが、戦果は上がらず、最後にわずかの掛け金を投じたところ、歴史的な大当たりが転がり込んだ。
クラフォードさんは「とても信じられない」とびっくり。それでも「賞金で孫たち家族の面倒を見て、楽しく暮らしたい」と喜びをかみしめた。クラフォードさんには5人の孫と3人のひ孫がいる。
カジノ会社によると、クラフォードさんは大当たりの祝賀パーティーを開いたが、その際、4人の男性が結婚のプロポーズをしたという。しかし、クラフォードさんは再婚には興味がなく、求婚者はあえなく肘鉄を食らったようだ。
プロポーズした奴、あまりにも正直すぎ。84歳だからもう先が長くないと思ったんだろう(笑)
ま、クロフォードさんに「いい加減にスロっと」と怒られて、球根でも投げつけられたんだろうな。
投稿者 okesan : 2006年4月23日 22:39
コメント
凄いですね
おいらは 全然 ギャンブル運がないので
最初から ギャンブルはやらなくなりましたが
カシャーン カシャーン!
と コインが いっぱい出てきたら気持ち良いでしょうね
ゲームセンターの偽物コインでも嬉しいですもんね
投稿者 くま : 2006年4月29日 15:40
くまさん、ギャンブル運が悪いなら「止めたほうがいい」ですよね。わしも、パチンコ、麻雀一切しなくなりました。
投稿者 okesan : 2006年4月30日 23:30